相模原市緑区の小児科の病院 すなおしこどもクリニック はじめに 患者さんの不安に応える医療 感染症への配慮 日々の健診と予防接種 中核病院との太いパイプ |
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子供は、自分で病気の症状を伝えることができません。
ですから、些細なことでもご両親にとっては、とても不安なものです。
お子様の初めての病気や、予防接種などに対する不安に対しても、きちんとした説明をすることで、
不安に応えることを心がけています。
また、恐くないお医者さん、何でも聞けるお医者さんをモットーにしています。
病院に行くと、他のお子さんから感染症をもらってしまうということもあります。
私たちの施設では、一般の患者さんの治療室に加えて、水ぼうそうやおたふくかぜなどのお子さん専用の診察室(2室)と専用のトイレを完備し、
空調も別々に行うことで、できるだけ院内での感染が起きないように配慮しています。
健診の時は勿論、日々の診療の中で、お子様の成長を見守っています。
北里大学病院で予防接種外来を担当してきた経験を通じ、発育順調なお子様だけでなく、
慢性疾患への配慮が必要なお子様に対しても、十分な説明と同意のもとに、診療、健診、予防接種を行っています。
北里大学病院、相模原協同病院などの中核病院との密接な連携で、特殊検査や重症・緊急の患者さんに対応しています。 |
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